提供状況
現在対応中IntakeQ は現在 CortexaNote に対応しています。Push が実行されるのは、医療従事者が Chrome 拡張機能の中で確認済みの診療記録を承認した後です。
Push-to-EHR 連携
IntakeQ は現在 CortexaNote に対応しています。Chrome 拡張機能が診察画面の横に表示され、SOAP の各項目は医療従事者がふだん記載している入力欄にそのまま反映されます。Push が実行されるのは、医療従事者が内容を確認して承認した後だけです。
連携先の情報
CortexaNote 連携一覧で使うテキストロゴのタイルです。カードのレイアウトをそろえつつ、実際のパートナーロゴは任意とし、管理したうえで使用します。
提供状況
現在対応中IntakeQ は現在 CortexaNote に対応しています。Push が実行されるのは、医療従事者が Chrome 拡張機能の中で確認済みの診療記録を承認した後です。
方式
Push-to-EHR
Chrome 拡張機能が IntakeQ の横に表示され、確認済みの SOAP の各項目を適切な診療記録の入力欄に反映します。
分類
問診・受付フォーム
分類をもとに、検索、導入計画、関連する連携先の把握を、ワークフローとの適合に即して行えます。
主なメリット
連携ページでは、設定の詳細より先に臨床上の価値を示しています。CortexaNote はその構成を保ちながら、対応状況を明記しています。
医療従事者による管理
01IntakeQ へ送信する前に、診察の記録から下書き、編集、承認までを済ませます。
ワークフローとの適合
02導入の打ち合わせを始める前に、診察の種類、テンプレート、送信先の入力欄を整理しておきます。
提供状況
03IntakeQ は現在 CortexaNote に対応しています。Push の送信先となる入力欄は、電子カルテが更新されるたびに検証しています。
連携の概要
CortexaNote は提供状況、接続方式、ワークフローの分類を分けて示しているため、チームは迷わず計画を立てられます。
対応状況
01IntakeQ は現在 CortexaNote に対応しています。Push が実行されるのは、医療従事者が Chrome 拡張機能の中で確認済みの診療記録を承認した後です。
接続方式
02確認済みの SOAP の各項目を、Chrome 拡張機能を通じて CortexaNote から IntakeQ の診療記録の入力欄へ転記します。
ワークフローの分類
03ワークフローの分類によって、導入を始める前の設定、診療記録の確認、引き渡しの進め方が決まります。
この連携について
IntakeQ は現在 CortexaNote に対応しています。Chrome 拡張機能が診察画面の横に表示され、SOAP の各項目は医療従事者がふだん記載している入力欄にそのまま反映されます。Push が実行されるのは、医療従事者が内容を確認して承認した後だけです。
チームが使い慣れた診療文書テンプレート、患者さんの背景情報、出力形式を選びます。
CortexaNote Recorder またはソフトウェアでの記録を使い、診察内容から構造化された下書きを作成します。
CortexaNote が IntakeQ へ送信する前に、医療従事者が最終的な診療記録を確認して承認します。
導入の流れ
CortexaNote の Chrome 拡張機能から IntakeQ へ Push-to-EHR で送信できます。
1
連携ページから CortexaNote を IntakeQ の横に固定すると、ふだん使っている診察画面の隣に開くようになります。
2
CortexaNote のワークスペースで認証します。最初の送信の前に、チームが IntakeQ での利用を承認されていることを当社で確認します。
3
診察を記録して下書きを確認し、「Push to IntakeQ」をクリックします。CortexaNote が SOAP の各項目を問診・受付フォームの適切な入力欄に反映します。
連携に関するよくあるご質問
はい。IntakeQ は現在、Chrome 拡張機能を通じた Push-to-EHR で CortexaNote に対応しています。実際のカルテで運用を始める前に、ワークスペースでの導入手順を当社チームとご確認ください。
まずはワークスペースを用意して、最初の診察を記録してみてください。煩雑な作業から解放された記録業務がどういうものか、実感いただけます。
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