
どの診察も、いつでも記録
診察室、廊下、病棟の回診、訪問診療など、どこで診療が行われても、Recorder はすべての診察を記録します。スマートフォンに合わせてワークフローを変える必要はもうありません。
臨床の現場のためにつくられた AI ハードウェアです。

*価格には、該当する売上税は含まれていません。
患者さんと向き合ったまま、記録はあとで仕上げられるクリップ式マイクです。

診察室、廊下、病棟の回診、訪問診療など、どこで診療が行われても、Recorder はすべての診察を記録します。スマートフォンに合わせてワークフローを変える必要はもうありません。

一度ペアリングして、クリップで留め、押して開始。Recorder なら、スマートフォンへの依存、バッテリーの不安、準備の手間がなくなり、患者さんと向き合い続けられます。

Wi-Fi は途切れ、スマートフォンはロックされ、バッテリーは切れます。Recorder は、朝の病棟回診からその日最後の診察まで、勤務のあいだずっとオンラインでもオフラインでも動作します。
CortexaNote Recorder とプラットフォームは、臨床業務で大切な安全策を前提に設計されています。通信時と保存時の暗号化、ロールベースのアクセス制御、そしてすべての段階での医療従事者による確認です。
Cortexa は、SOC 2 のトラストサービス規準に基づく管理プログラムを運用しており、Vanta による継続的なモニタリングを受けています。Type II の観察期間は現在進行中です。調達部門の方には、セキュリティ審査用の資料一式、管理策の概要、進捗を示す資料を、NDA の締結のうえで現在ご提供しています。
対象事業者向けに HIPAA の BAA(ビジネスアソシエイト契約)を、EU で事業を行う組織向けに GDPR のデータ処理契約(DPA)をご用意しています。最新の対応状況、ポリシー、調達向けの資料は、トラストセンターで公開しています。


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Recorder は、プライバシーを中心に据えて設計されています。医療従事者が操作したときにだけ録音し、録音中は LED が点灯するため、その場にいる全員がデバイスの作動を確認できます。音声はデバイス内で暗号化して保存され、CortexaNote のプラットフォームに同期した後、自動的に削除されます。Recorder がペアリングするのは、医療従事者がサインインしているデバイスだけで、接続は暗号化された無線通信で行われます。録音に必要な同意を、それぞれの地域の法令に従って取得する責任は、引き続き医療従事者にあります。