記録
01患者さんへの集中を途切れさせずに記録
CortexaNote は、Recorder またはソフトウェアによる分かりやすい記録から始まります。医師は患者さんを中心に診察を進められます。
詳しく見る
CortexaNote の製品
診察中の記録から、診療記録の作成、テンプレート、タスク、診療コードの作成準備、電子カルテへの転記まで。すべての機能を、実際の診療の流れに沿って設計しています。
18
プロダクトワークフロー
どの機能も、あいまいな機能紹介ではなく、記録業務の具体的な作業に対応しています。
5
臨床上の管理ポイント
同意、記録、背景情報、確認、引き渡しを、製品体験の最初のページから確認できます。
1 つの流れ
診察からカルテまで
Recorder、AI メディカルスクライブ、タスク、テンプレート、連携機能を、ひとつの診療業務の流れとしてご紹介します。
CortexaNote の機能
機能一覧から、日々の記録作業、品質管理、チーム単位のワークフローへと順に見ていけます。
CortexaNote のすべてのプロダクトワークフローを見る。
診察を記録し、構造化された下書きを確認して、承認済みの診療記録をカルテへ送ります。
ワンタップで録音
アプリへ自動で同期
SOAP 形式の下書きを生成
確認の質を落とさずに、記録業務にかかっていた時間を診療に戻します。
診療時間外のカルテ記載を削減
繰り返しのクリックを削減
診療記録の確認を短時間に
用語とテンプレートを、医療機関の記録の書き方に合わせて調整します。
カスタム用語
診療科別のテンプレート
ワークスペースの標準
文字起こし、過去の診療記録、患者さん向けの説明を、ワークフローのすぐそばに置いておけます。
過去の記録を参照
高度な検索
患者さん向けの説明を生成
CortexaNote を、サマリー、修正、手早い臨床の音声入力に使えます。
手早い音声入力
修正
フォローアップの記録
診察中の会話の自動記録と直接の音声入力に、同じ医療言語処理の基盤で対応します。
診察中の会話を自動で記録
直接の音声入力
文字起こしの確認
すべての医師にありきたりな文章を強いることなく、SOAP 形式の診療記録、書簡、報告書、書式を標準化します。
テンプレートライブラリ
診療科別の構成
再利用できる診療記録の書式
職種、拠点、引き継ぎをまたいで、チームに共通の記録の基準を提供します。
共有テンプレート
ワークスペースのガバナンス
品質の確認
記録業務の負担を、医療従事者が辞める理由ではなく、とどまる理由に変えます。
事務負担の軽減
プロフェッショナル向けのツール
採用でのアピール
診療時間外のカルテ記載を増やさずに、診られる患者さんの数を増やします。
診療件数の増加
すっきりとした運用
チーム単位の請求
ノートパソコンが診察の中心にならないようにします。
患者さんと向き合う時間を増やす
入力作業を減らす
分かりやすいフォローアップ
より落ち着いた診察と、診察後のすばやいコミュニケーションを実現します。
患者さん向けの説明
継続性
信頼できる診療記録
AI による記録作成の基盤を使って、より多くの診療を安全に受け入れます。
繰り返し使えるワークフロー
ワークスペースの管理機能
取り込める形の診療記録
よい記録の構成を、医療機関全体の標準にします。
一貫した出力
確認用チェックリスト
診療科別の用語集
会話から、承認済みのカルテ記載までの道のりを短くします。
記録は一度だけ
すばやく確認
きれいに取り込む
CortexaNote を選ぶ理由
製品は、医師が日々実際にたどる記録業務の流れに沿って構成しています。
製品のワークフロー
自分の課題に合った機能を選ぶ前に、システム全体の流れを見渡せます。
記録
対面診療、オンライン診療、音声入力の内容を、同意と背景情報が分かる形で記録します。
下書き
同じ診察から、文字起こし、SOAP 形式の下書き、患者さん向けの説明、フォローアップ用の文書を作成します。
確認
ニュアンスを修正し、適切なテンプレートを当てはめて、最終的な診療記録を承認します。
引き渡し
承認済みの診療記録、タスク、連携用の出力を、カルテとチームのワークフローへ送ります。
導入の実績
機能が役に立つのは、日々の利用、品質の確認、チームへの展開に耐えられたときだけです。